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あと少しかな

仕事で靖国前を通過。


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桜は今週末では早そうな感じですが
気の早い皆さんが駐車待ちのため神社前は大渋滞。
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築地でめし

お茶の水で山用品を物色の後、
家族めしで築地へ。


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いつ見ても寺院とは思えない特徴的な本願寺は
とてもおおがかりな外周路面改修中の模様。

雨の日曜の夕方、市場方面は閑散としておりました。

目当ての食事は美味しゅうございました。

陣馬~景信~相模湖

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今日は4人で陣馬へ。

5時に鶯谷を発ち、JR-京王特急-京王 と乗り継げば
高尾駅より陣馬高原下の一番バスに乗車できます。


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陣馬高原下到着7:50。
始発バスとはいえ満席でした。


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乗車の皆さん去った後、ゆっくりと歩き出します。


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歩きなれたコースではありますが、
陣馬側から入山するのは久々です。


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ロガーのグラフでもわかりますが
本日一番の急な登りになります。


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ほどなく山頂。


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朝そば&ちょびっとビールにしようかと思っておりましたが
茶屋はどこも開店準備の真っ最中。


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本日も好きな構図の富士山眺め休憩タイム。


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持参のおにぎりで軽食とし、先に進みます。


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明王峠通過。


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景信にてなめこ汁&ビールを少々。


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晴れた山で飲むビールは最高です。


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廃茶屋前の真っ新な展望ベンチ。


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暖かで、マメ桜(?)が咲いており、春の気配プンプンです。


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そして城山。


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ここで高尾山へ向かうか、相模湖駅目指して下りるか選択。

かどやで飲もう!ということで、相模湖目指して下山。


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千木良の集落に下山完了。


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ここから駅までは30分位の長い車道歩き。
ところが本日は運良くバスの時間にぴったり。


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本日も快適な山歩きが楽しめました。



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◇本日のデータ(2017/3/20)
所要時間(休憩とおにぎりタイム含む):約6時間00分
登山口:陣馬高原下バス停
面子:4名
天気:晴れ
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そして予定通り”かどや”にてかっちり飲み。
消費分を大きく上回るカロリーで元気になりました。






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ファンキーのりのり TETSUJINO

またまたのカシオペアつながりになります。
TETSUJINO のアルバムを入手。

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元カシオペアの達人ベーシスト 櫻井哲夫 と
日野皓正を父に持つニューヨーク育ちのファンキーベーシスト 日野”JINO”賢二
によるベースのコラボレーションアルバム。

のりのりスラップの共演がバツグンです。

超絶デス↓
Some Skunk Funk @ Blues Alley

鍋割山~ちょっとロストルート

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本日はバードウォッチャーの先輩と鍋割山行。


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ルートは後沢経由で県民の森ピストン。
長くない穏やかな行程なので緊張感もなく出発。


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そんな気の緩みのせいでしょうか、
登山口らしきところから自然に入山。


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右に進んで沢を越えて入山すべきなのですが
不明な登山口から知らぬ間に入山してしまった模様。


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険しくなり、四つん這いで掴む岩や木もなくなり、
ん?おかしいゾ、と思った時既に遅し。

こうなってしまうと戻る(下る、というより滑り落ちる)
のはさらに地獄。

鉄則は戻ることとは承知しておりますが、
時間に余裕あり、天候も問題ないのでもう少し進んでみることに。

もちろんあたりには誰の姿もなく。

スマホのGPSを参照すると
直登先方向に鍋割山がきっとあるはず。

さらに少し前進して目を凝らすと
鹿除けネットらしきものを発見。

いつの間にか登山道を外れ
獣道に入りこんでしまったんでしょうか?

何とかネットの場所まで這い上がり、
柵を越えるとようやく踏み跡。

良かった・・・


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寄バス停から上がってくる登山道に合流しました。


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地図にない余計な1ピークを踏んだようですが事なきを得ました。


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賑わいがあり、何の不安も感じない登山道です。


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左手にはお決まりの富士山も見えてきました。


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そして木々の間の木道からソーラーパネルが見えてくると山頂。


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緊張解けてから妙に腹が減りました。


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一応の記念撮影。


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そしてお決まりの鍋焼。
登山者入れ食い状態で、皆さん行列をなして買い求めてました。


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雪もなく、春はもうすぐですね。


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ゆっくり休んだあとは慎重に下りましょう。


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もちろん二俣方面へ。


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沢の流れの音がし、
前後に登山者の姿が確かにあります。


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穏やかで歩きやすい下山道でした。

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◇本日のデータ(2017/3/12)
所要時間(休憩とおにぎりタイム含む):約7時間11分
登山口:表丹沢県民の森
面子:2名
天気:晴れ
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まだ時間も早いので
野鳥観察に宮ケ瀬湖目指して2時間弱移動。


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私にとっては初めての宮ケ瀬湖。
意外にでかくて観光客多いのねぇ。

宮ケ瀬と聞くとヤマビルしか連想できず、失礼しました。

先輩は立派なカメラで望遠を生かした
キレイな野鳥写真を撮っておられました。


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私はバードウォッチャーの皆さんと比べると
おもちゃのようなコンデジで、技術ももちろんへなちょこ。
何枚も真似してシャッターをきりましたが
唯一ボケボケで写っていたのは上の一羽だけ。
”うそ”という鳥だそうできれいな鳴き声をしてました。





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